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		<title>将来の進路を予測して、計画的に教育資金を貯めていきましょう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[日本ライフマイスター協会]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2019 07:43:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。 小さなお子さんがいらっしゃるお客様から、「子どもの将来のために、いくらくらい教育費を貯めればいいですか？」というご質問をよくいただきます。で [&#8230;]]]></description>
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<h2 class="wp-block-heading">「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。</h2>



<p>小さなお子さんがいらっしゃるお客様から、「子どもの将来のために、いくらくらい教育費を貯めればいいですか？」というご質問をよくいただきます。でも、必要な教育費は進学コースによって違ってくるもの。いちがいに「○万円必要」とは言えません。<br><br>必要な教育費を割り出すために、まずは、親自身が歩んできた道や子どもの数、家計の状況などを考慮しながら、夫婦でよく話し合って、「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。進路が決まれば、必要な教育費の目安がわかります。<br>もっとも一般的なコース「高校まで公立で大学は私立文系」の場合、貯めておきたいのは大学資金の約400万円。高校になって塾費用などがかさむ前に、できれば15歳までに貯めておくのが理想です。難しいようなら、できる範囲で毎月コツコツ積み立てていくといいでしょう。そのうえで、「子育てが一段落したら妻も働いて貯める」「家を買ったら貯蓄は教育資金に集中する」など、不足分を補うプランもたてておくと安心です。</p>
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		<title>親の健康は子どもの健康</title>
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		<dc:creator><![CDATA[日本ライフマイスター協会]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 May 2018 03:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
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					<description><![CDATA[親子とも健康であるのは理想的なことです。では、子どもも親も健康であるには，どのようなことが必要なのでしょうか？ 子どもが受診したときの問診で、何かの病気を抱えている親族がいるか、という質問がされることがあります。子どもの [&#8230;]]]></description>
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<p>親子とも健康であるのは理想的なことです。では、子どもも親も健康であるには，どのようなことが必要なのでしょうか？</p>



<p>子どもが受診したときの問診で、何かの病気を抱えている親族がいるか、という質問がされることがあります。子どもの病気に遺伝的な要素が関係していることは確かにあります。必ずしも親ではなく、祖父母やおじ、おばなどの病気と同じ病気になることも少なくありません。</p>



<p>いずれにしても、遺伝が大きく影響して子どもが病気になるとすれば、親としてはとても悲しいことです。結婚して子供ができると、多忙で自分のことは二の次になり、自分の体のことを構っていられなくなるかも知れません。しかし、子どもへの影響を考えると、病気にならないようにすること、また、もし病気があるなら十分治療を受けることが必要です。</p>



<p>家族が同じ病気になりやすい原因としては、生活習慣も関係しています。肥満の子どもが増えていますが、その場合、親も肥満ということが少なくありません。同じ食事、同じ生活パターンをして、子どもは親の行動の仕方を真似ますから、良い生活習慣も悪い生活習慣も伝わることになります。親が健康を意識していれば、子どもも自然と病気にならないようにすることでしょう。</p>



<p>家族が揃って健康であることは大きな財産です。子どもだけでなく、親が病気になっても、家族の精神的・経済的負担は計り知れません。親として、子どもの健康に自分がどのような影響を与えているか、改めて考えてみることが大切です。</p>
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		<title>将来の進路を予測して、計画的に教育資金を貯めていきましょう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[日本ライフマイスター協会]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 07:44:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[記事]]></category>
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					<description><![CDATA[「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。 小さなお子さんがいらっしゃるお客様から、「子どもの将来のために、いくらくらい教育費を貯めればいいですか？」というご質問をよくいただきます。で [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。</h3>



<p>小さなお子さんがいらっしゃるお客様から、「子どもの将来のために、いくらくらい教育費を貯めればいいですか？」というご質問をよくいただきます。でも、必要な教育費は進学コースによって違ってくるもの。いちがいに「○万円必要」とは言えません。<br><br>必要な教育費を割り出すために、まずは、親自身が歩んできた道や子どもの数、家計の状況などを考慮しながら、夫婦でよく話し合って、「中学から私立の一貫校」「高校までは公立」などおおまかな方向性を決めましょう。進路が決まれば、必要な教育費の目安がわかります。<br>もっとも一般的なコース「高校まで公立で大学は私立文系」の場合、貯めておきたいのは大学資金の約400万円。高校になって塾費用などがかさむ前に、できれば15歳までに貯めておくのが理想です。難しいようなら、できる範囲で毎月コツコツ積み立てていくといいでしょう。そのうえで、「子育てが一段落したら妻も働いて貯める」「家を買ったら貯蓄は教育資金に集中する」など、不足分を補うプランもたてておくと安心です。</p>
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		<title>習い事は予算を決めて、将来の教育資金準備と両立させましょう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[日本ライフマイスター協会]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 03:05:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
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					<description><![CDATA[収入から、生活費と将来のための貯蓄を引いた額が、習い事に使える予算です。 新学期を迎えて、お子さんが習い事を始めるご家庭も多いでしょう。小さな子どもは好奇心が強いだけに、親としてはいろんなことに触れさせてあげたいと思いま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">収入から、生活費と将来のための貯蓄を引いた額が、習い事に使える予算です。</h3>



<p>新学期を迎えて、お子さんが習い事を始めるご家庭も多いでしょう。小さな子どもは好奇心が強いだけに、親としてはいろんなことに触れさせてあげたいと思いますよね。<br><br>でも、習い事にお金をかけすぎて、教育資金のための貯蓄ができなくなったら、将来が大変！２つのバランスをとるために、まず、わが家の家計を把握しましょう。住居費や水道・光熱費、食費などにかかるお金、それに将来のための貯蓄額を書き出して、合計してみてください。収入からその合計額を引いた額が、習い事に使える予算です。<br><br>同時に、子どもがどんな習い事をやらせたいか、親自身が自分の経験をふり返ったり、子どもの希望も聞きながら、家族で話し合ってみましょう。予算の範囲で、ムリなく続けられる習い事が絞られてきます。</p>
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		<title>教育資金作り成功の秘訣は、引き出しにくいところに貯めること</title>
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		<dc:creator><![CDATA[日本ライフマイスター協会]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 03:04:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
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					<description><![CDATA[気軽に手がつけられない＝確実に貯まっていきます。 教育資金は子どもの進学時まで、長い時間をかけて貯めていくお金です。途中で旅行や車などに使ってしまわないように、成功の秘訣は、簡単には引き出せないところに貯めていくこと。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="wp-block-heading">気軽に手がつけられない＝確実に貯まっていきます。</h2>



<p>教育資金は子どもの進学時まで、長い時間をかけて貯めていくお金です。途中で旅行や車などに使ってしまわないように、成功の秘訣は、簡単には引き出せないところに貯めていくこと。<br><br>たとえば、普通預金では手をつけてしまいますよね。でも定期預金で3年、5年と時間を長くとり、キャッシュカードは作らないでおく。すると、お金を引き出すには窓口で手続きするしかなくなり、気軽に手がつけられない＝確実に貯まっていきます。あるいは、子ども名義の通帳を作って貯めていくのもおすすめです。「今月生活費がピンチ！」というときでも、子どもの通帳からは引き出しにくいですよね。<br>強制力があって確実に貯められる点で、保険も効果的です。預貯金より引き出しにくく、使い込みにブレーキがかかります。</p>
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